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株式会社平原精機 ヒューマンテクノロジーを掲げる開発志向型企業
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沿革
昭和26年 6月 大阪市にてヤンマーディーゼル株式会社のサプライヤとして発足
昭和38年 4月 本社工場を伊丹市の現在地に移転
昭和44年 8月 自社製品部門、精機事業部を新設し省力機器の製造販売を開始
昭和47年 7月 資本金3456万円に増資
昭和48年 5月 本社敷地内に大型マシニングセンター専用の第2工場を建設
昭和49年 5月 社名を株式会社平原精機工業に変更
平成 元年 12月 南隣接地を取得し第3工場を建設、精機事業部専用工場とする
平成 5年 3月 ヤンマーディーゼル取引先品質管理優良認定工場として認定を受ける
平成 7年 11月 大阪中小企業投資育成(株)の出資を受け資本金を6300万円に増資
平成11年 6月 東隣接地に第4工場を取得、減速機生産ラインを集約し、ロボット3台を増設すると共にMC6台によるFMS(自動生産ライン)を設置し夜間無人生産体制を実現
平成14年 8月 南隣接地に第6工場を取得。減速機組立ラインを設置し、一貫生産を図る
平成16年 11月 第6工場にMC2台を制御するFMS(自動生産ライン)導入
平成17年 6月 新開発の割出盤の生産販売につき大阪府知事より経営革新事業の認定を受ける
平成18年 6月 北隣接地1300坪の土地建物、第7工場、第8工場を取得し4式目のMC3台を制御するFMS(自動生産ライン)とロボット制御NC旋盤2台を導入
平成18年 12月 西隣接地800坪の土地取得し工場拡張に備える
平成19年 2月 (財)日本品質保証機構の審査合格し、品質マネジメントシステム「ISO9001」を取得する
平成22年 12月 精機事業部門で新エネルギー分野に進出する設備制作を開始
平成23年 1月 内面研削盤を増設し研磨工場の拡充を図る
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